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ブログタイトルアイコンあの綺麗な並木道が復活!!ecoでは無いが とにかく嬉しい!

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表参道のケヤキ並木イルミネーションが11年ぶりに復活、12月1日から63万個の電飾が並木を彩り、光と音の複合的なアプローチで年末年始の表参道を盛り上げる。主催は商店街振興組合原宿表参道欅会。(シブヤ経済新聞)

表参道では1991年から1998年まで、けやきの木を豆電球で覆う大がかりなイルミネーションを展開。冬の風物詩として各地から人が押し寄せるなど人気が定着していたが、見物客に対する周辺住民の不満や資金難、木への負担が大きいことなどから中止に。2006年には電球の替わりに並木の間に巨大な「行灯(あんどん)」を置くライトアップ「表参道akarium(アカリウム)」を展開したが、「思ったより地味」「目立たない」などの声もあり、新たな試みが期待されていた。

今回は、旅行代理店「エイチ・アイ・エス」(新宿区)が協賛して「表参道H.I.S.イルミネーション ベルシンフォニー」と題し、イルミネーションが復活する。期間中、明治神宮入口から青山通りまでの約1キロメートルに並ぶ約140本のケヤキに、LED63万個を点灯。LEDの取り付け方法も工夫して、枝や幹への負担軽減を目指すという。また老化により電飾が施せないケヤキには、その理由とともにケヤキの生態やCO2の吸収量などを紹介するプレートを設置。ウオークラリーなども企画して、これまで課題の一つとされた環境配慮の姿勢をアピールする。

デザインは表参道ヒルズのクリスマスなどで活躍する空間デザイナー長谷川喜美さんが手掛け、LEDは「新芽」をテーマに配置。ケヤキの根本にある低木には風などで音が出る「ベル」を設置して、光と音を使った複合的なアプローチで「光と音が融合したイルミネーション」を目指す。また表参道ヒルズでは、メーンエントランスや本館地下3階「スペース オー」などでライトアップを連動展開する。

11年ぶりの点灯にあたり、同組合の松井誠一理事長は「景気低迷により明るい話題のない中、表参道から元気を発信したいという思いで開催を決めた。街を訪れる人を笑顔にしていきたい」と期待を寄せる。

点灯式は11月30日に行う。点灯時間は17時~22時。2010年1月10日まで。





青春の良き日、昔を思い出しながら このニュースで感じた事!

X'masの原宿!ラッシュの山手線状態!駅から歩道橋〜青山通りまで
人、人、人の流れ。イルミネーションどころか Conservative nation!!
得する人、損する人が混在する この手のイベント!
勝手な一部の人間が11年もの間 このキレイな風物詩を無くしたのではないか・・・?
こう思うのは僕だけでしょうか??
キレイな物を見て その風情を味わう日本人の心 
忘れたくは無いですね!訪れる側の心の豊かさ 
良い物を未来の子供達に繋ぐ 方法ではないでしょうか!

"えどえど"も渋谷区の一員として 良い物を未来に残す為 出来る事から
すすんでやっていこうと思っています。地域への協力、お正月の
獅子舞ボランティア これからも笑顔でやっていきたいと思います。

"心の豊かさと 心からの笑顔"

簡単なものでは無いですが、是非 "えどえど"の代名詞になれたらと思います。








かなり前のBLOGでのタイトル『大は小を兼ねるのでしょうか?』でも取り上げた
Surfingのビックウェーブ映像 最新の映像がyoutubeにありました。
興味ある方はご覧下さい。

命を顧みず限界に挑戦する人・・・それだけが良いとは思いませんが・・・
人のせいにして何も挑戦しない人より 100万倍素敵だと思います。






海水浴で浜辺の波に足をすくわれた経験がある方は多いと思います。
たかが30cm程の波に倒されるくらいの水の力!
自分の背丈の何十倍もの水量に 巻かれたら いったいどうなるのか・・・
想像を絶します!

命を顧みながらも挑戦していきたい私であります。





edo et d'eau